ピープルズ ヴォイス


毎日を快適にお過ごしいただき、
出来る事を楽しみながら一歩一歩成長していただく。
障害福祉の未来を担い、
ご利用いただく皆さんの毎日を支える職員をご紹介します。

 

 


 

 

支援員(菓子班)  四元優伽 入社3年目

平成27年4月より旭福祉センターで
働いています。福祉のことはもちろん
社会人としての在り方なども学ばせて
いただいています。
現在、ベーカリー楓での作業支援(菓子製造)を
通して、利用者の方へ対する支援についても
多く学ぶ機会を得ています。まだまだ不十分な
面はありますが福祉の現場で働く職員として
一生懸命努力したいと思います。

 

 

 

支援員(メンテナンス班)  碇元勇樹 入社9年目

現在、清掃メンテナンス業務を担当しています。
様々な表情を見せる利用者の方とのふれあいを
楽しみながら業務に取り組んでいます。
日々の支援の中で課題と向き合い大変だと感じる
こともありますが、利用者の方の笑顔や
「ありがとう」の言葉が活力になっています。
今後の抱負は、利用者の方々が地域の行事等を
通じて地域住民の方々と接する機会を増やし、
更に笑顔が引き出せるよう支援をしていきたいと思います。

 

 

 

 

支援員(菓子班)  前田直子 入社14年目

入社した頃はたくさんの戸惑いや不安もありましたが、
日々利用者の方とふれあう中で一緒に考え悩み、
そして喜んだりと感情豊かな時間を過ごすことが
できるようになってきました。
利用者の方たちの笑顔はとても純粋で私自身も
元気にさせてもらえます。
現在、ベーカリー楓・NODOKAの作業でお客様に
喜んでもらえる商品作りや接客に、全員で取り組んでいます。
一人一人の個性を少しでも引き出していけるような
支援員として、これからも一緒に成長していきたいと思います。

 

 


 


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